1. 私が2008年に双極性障害と診断されるまでの経緯とそれからの5年間の生活で起こった様々なエピソードを書いた本を執筆して、電子書籍で出版します。
     
  2. 全文読んで共感できる方いましたら、拡散お願いします。

    http://evpo.st/1iKL0jw

     
  3. 各位
    はてなブクマよろしくお願いいたします。

    http://evpo.st/1iKL0jw

     
  4. 19:15

    Notes: 2

    応援よろしくお願いいたします!

    「躁鬱を抱えたフリーランスが体験した出来事を電子書籍にしたい!」

    https://t.co/VBZZDXhT02

    サーバー重いかもですすいません!
    しばらく時間をおいてアクセスしてみてください。

     
  5. 払いが悪いのではなくて金離れが良い経営者じゃないと人がいなくなる。

     
  6. 04:07

    Notes: 1

    ダメな経営者の下で働いても得るものはストレスしかない。

     
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    マイクスタンドありがとうございます!
マイクないので頑張って買います。

    マイクスタンドありがとうございます!
    マイクないので頑張って買います。

     
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    変換ピンありがとうございます!
現場で重宝するのでありがたいです。

    変換ピンありがとうございます!
    現場で重宝するのでありがたいです。

     
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    本ありがとうございます!
Git復習します。

    本ありがとうございます!
    Git復習します。

     
  10. 01:16

    Notes: 2

    都内私立大に通うA君は、大手IT企業の一次面接に挑む際、「恋人とツーショットで写っている写真」を提出するよう求められた。 一次面接では恋愛関係のことは特に質問されなかったが、裏側に自分の氏名と受験番号を書き込んだ「恋人とのツーショット写真」はバッチリ選考資料として活用されるという。 事情通の就活エージェントは、こう語る。 「最近は顔の見える選考をテーマにする企業が増えてきました。恋人とのツーショット写真の提出もそのひとつ。どんな顔をした異性と付き合っているか、人柄をも含めて選考をしようとする企業側の姿勢の表れです。男性の場合、恋人のルックスがブサイクだと「この人は性欲を処理するためだけに異性と付き合っている」と判定されてマイナスポイント。美男美女のカップルが理想ですね」 A君はこれまで異性と付き合ったことがなかったので、インターネット上の画像をフォトショップで加工して提出した。 「ばっちり内定を取ることができました。君はえらい美人と付き合っているんだな、と最終面接で言われました。仕事ができる男は色にも強い、そういう判断がされたのだと思います」
     
  11.  
  12.  
  13. 15:41

    Notes: 3

    色々できる(こなせる)器用さをもっていて、自己主張が少なく、平和を愛する「いいひと」は、組織内でかけた部分を察知して、そこを補う役割を担おうとする。そこにいて欲しい人間になろうとする。 そう振る舞っている内に、自分が本当にそういう人間なんだと思い込み、本来やりたかった(ささやかな)ことを忘れていく。
     
  14. しにたいきもちをおさえきれない

     
  15. しにたいきもちをおさえられない